なべちゃんの気になるニュース

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    【対決】『那須川天心』


    無敗の“業界動かす”高校生キックボクサー那須川 見てみたい武尊との対決 無敗の“業界動かす”高校生キックボクサー那須川 見てみたい武尊との対決
    …かす可能性のある逸材が出てきた。現在18歳の現役高校生キックボクサー、那須川天心だ。主戦場としている「RISE」では、15歳のプロデビューから1年足ら…
    (出典:格闘技(スポニチアネックス))



    (出典 www.knockout.co.jp)



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    トランプ大統領が韓国に突然のTHAAD代請求、韓国は大慌て


    NO.5499624 2017/04/29 01:44
    トランプ大統領が韓国に突然のTHAAD代請求、韓国は大慌て
    トランプ大統領が韓国に突然のTHAAD代請求、韓国は大慌て
    2017年4月28日、米国のトランプ大統領が、韓国で先ごろ配備作業が開始された高高度防衛ミサイル(THAAD)の費用について「韓国に支払ってほしい」と発言し、韓国で大きな騒ぎが巻き起こっている。

    韓国・ニュース1などが伝えた。

    トランプ大統領は27日(米東部時間)、ロイター通信との単独インタビューで「韓国にTHAADの費用10億ドル(約1100億円)を支払わせたい」と発言するとともに、韓国との間で締結している2国間の自由貿易協定(FTA)について「ひどい合意だ」と述べ、再交渉または撤廃したい考えを明らかにした。

    これが報じられると、韓国はまさに上を下への大騒ぎとなった。

    韓国の報道によると、韓国軍関係者は28日午前、「トランプ大統領の(発言の)意図と背景など、各方面に当たり事実関係を把握中」と表明、追って国防部が「在韓米軍地位協定(SOFA)の規定により『韓国政府は敷地やインフラ施設などを提供し、THAADの展開および運営・維持費用は米国側が負担する』という基本的立場に変わりはない」とのコメントを出した。

    さらに同日午後には、このコメントの根拠となる内容が、昨年7月、米韓の共同実務団が締結した約定に「THAAD関連費用負担に関する原則」として盛り込まれていることが、韓国政府高官の話として明らかになった。

    韓国ではTHAAD配備に反対する世論が根強く、国防部はこれまで「米国が費用を全額負担する」と繰り返し説明してそうした反発を和らげようと努めてきた。

    その前提を完全に否定してしまうトランプ大統領の発言を、聯合ニュースなどは「爆弾発言」と表現し伝えている。

    「爆弾」を落とされた韓国のネットユーザーの間では「反THAAD」さらには「反米」の意識が広がっているようで、2万件を超えるコメントの多くが「それならTHAADを持って帰れ」「THAADなどなくても構わん」「着払いで返品してやれ」「やってることがチンピラだ」などトランプ発言に反発するもので、「やはり目的は金だったか」「安保すらビジネスにするのか」と、発言にトランプ大統領の本心を見たとする声も目立つ。

    また、「無知な韓国政府が押し売りに遭ったんだね」「どうして国がここまで惨めなことに…」「哀れな民族。これが実情か」「ミサイルを置いてやったから金を出せなんて、韓国は国際的なカモなんだな」と、韓国の現状を嘆く声も多数に上った。

    【日時】2017年04月29日 19:50
    【ソース】Record China


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    【恥】神奈川県警の女性警察官が「ホストクラブ通う為」154万円着服

    悪の巣窟だね

    NO.5498974 2017/04/29 03:38
    神奈川県警の女性警察官が「ホストクラブ通う為」154万円着服
    神奈川県警の女性警察官が「ホストクラブ通う為」154万円着服
    神奈川県警南署の女性警察官が、ホストクラブに通うため職場の積立金を着服していたことがわかりました。

    女性警察官は停職3カ月の懲戒処分となり、依願退職しました。

    発表によりますと2015年11月〜2017年2月まで、横浜市南区にある南署生活安全課の女性巡査(24)が、同僚らから集めた慰安旅行の積立金約154万円をホストクラブで使っていたということです。

    今年2月に同僚らから集めた積立金が不正に引き出されていたことがわかり、南署内で調査したところ、積立金の会計を担当していた女性巡査が着服を認めたことで発覚しました。

    女性巡査は2015年11月〜2017年2月までに、東京都新宿区のホストクラブに約60回以上も通っていました。

    また、女性は調べに対して「はじめは友人とホストに通っていたが、楽しくて1人で行くようになった」「多い時は月に十数回行き、1回で約10万円ほど使っていた」などと話しました。

    女性巡査が着服していた積立金は、同僚ら15人から慰安旅行などのため、毎月の給料から引き落とされていた模様。

    女性巡査はホストクラブで貯金を使い果たし、消費者金融などから約500万円以上の借金をしていました。

    この着服で女性巡査は停職3ヵ月の懲戒処分を受け、4月28日付けで依願退職しました。

    女性巡査が着服した全額を家族が返済し、被害者を受けた同僚らが処罰を望んでいないとして、監察官室は立件を見送る方針です。

    【日時】2017年04月28日
    【提供】ニュース速報Japan


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