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    カテゴリ: 海外



    NO.5574288 2017/06/05 16:23
    ロシア大統領、北方領土返還の場合「米軍配備の可能性」
    ロシア大統領、北方領土返還の場合「米軍配備の可能性」
    ロシアのプーチン大統領は1日、北方領土が日本に返還された場合、島にアメリカ軍のミサイル防衛システムが配備される可能性があり、「絶対に受け入れられない」と訴えました。

    ロシア・サンクトペテルブルクで1日に開幕した経済フォーラムで、プーチン大統領は、北方領土が日本に返還された場合、島に「アメリカ軍が配備される可能性がある」との認識を示しました。

    そのうえで、アメリカ軍のミサイル防衛システムが導入されるのは「絶対受け入れられない」と語り、日米安保条約が島の返還の障害の1つになっていることを示唆しました。

    一方、北方領土でロシアが進める軍備増強について、プーチン大統領は、アメリカのアラスカや韓国へのミサイル防衛システムの配備に対し反応せざるをえなかったためだと説明しています。

    アメリカ軍への対抗措置を検討しているロシア側の考えが浮き彫りとなり、北方領土返還交渉の先行きが一層見えにくくなっています。

    【日時】2017年06月02日 07:50
    【ソース】TBS News


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     【ソウル時事】韓国検察当局の発表によると、名門大学への不正入学などの疑いで手配され、デンマークで拘束されていた朴槿恵前大統領の親友、崔順実被告の娘、チョン・ユラ容疑者(20)が日本時間の31日、韓国に帰国する航空機内で検察当局に身柄を拘束された。検察は、仁川空港に到着し次第、ソウル中央地検に連行し、取り調べを行うとみられる。

     チョン容疑者は30日にコペンハーゲンの空港を出発、アムステルダム経由で31日午後、帰国する予定。アムステルダムから航空機に搭乗した後、拘束された。韓国法務省は検事らを現地に派遣し、帰国便に同乗させていた。

     デンマーク検察当局は今年1月、チョン容疑者を不法滞在の疑いで拘束。地元裁判所は4月、韓国への身柄引き渡しを命じた。同容疑者はいったん控訴したが、取り下げたため、送還が確定していた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 blog-imgs-95.fc2.com)



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    画像は「Wikipedia」より引用
    TOCANA

     あらゆるミステリーが眠る「南極大陸」から、またしても驚きのニュースが舞い込んできた。なんと、とある南極基地から原因不明のマイクロ波が放射されていることが判明したというのだ! 「人工地震を誘発しているのではないか?」とも指摘され、ネット上で大きな話題となっている。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13353.html】


    ■南極から「謎のマイクロ波」が放射されていた!

     4月2日、超常現象研究ブログ「Underground World News」が、米ウィスコンシン大学マディソン校の「マイクロ波衛星画像(MIMIC)」に写った不可解な波形を紹介。YouTubeに投稿された動画では、南極大陸から太平洋へ向けて、“マイクロ波”らしきものが放出される様子がハッキリと確認できる。

     同ブログを運営する「DAHBOO7」によると、南極大陸から放たれた不可解な波形は、これまでにも複数回目撃されており、定期的に放出されている可能性が高いという。そのため、観測装置の不具合やシステム上のエラーというわけではなさそうだ。では一体、このマイクロ波は何なのだろうか?

    「DAHBOO7」が、波の発信源を辿ってみたところ、驚いたことに、ある南極基地に行き着いたという。ベルギーが所有する観測基地「プリンセス・エリザベス基地」である。2008年から稼動している比較的新しい基地で、その近未来的なデザインで知られているが、ここで、注目すべきは基地本体ではなく、隣接する“ピラミッド”の方だ。UFO研究ブログ「UFO sightings Hotspot」も、このピラミッドが謎のマイクロ波の発信源ではないかと指摘している。

     これまでにもトカナでお伝えしてきた通り、南極ピラミッドといえば、人類をはるかに凌駕する技術を持つ宇宙人が建造したものと目され、元ロシア軍人のエウゲネ・ガブリコフ氏も、「南極の古代ピラミッドに次元転移装置が隠されている」と、暴露している。さらには、アメリカのジョン・ケリー元国務長官も、視察に訪れていたと噂されているほどだ。プリンセス・エリザベス基地のピラミッドにも、我々の想像を超える装置が隠されている可能性は十分にあるといえるだろう。

    「DAHBOO7」によると、今月15日と26日にも、南極からカスケード沈み込み帯に向けて照射されるマイクロ波を観測しているとのことだ。人工地震が狙いでないとしても、その存在は不気味である。一刻も早い真相解明に期待しよう。
    (編集部)


    ※画像は「Wikipedia」より引用



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 l-s.co.jp)



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    菅義偉官房長官
    毎日新聞

     北朝鮮のミサイル発射を受け、菅官房長官は29日午前8時半すぎから同日2度目の会見を行い、「新潟県佐渡島から約500キロ、島根県隠岐諸島から約300キロの日本海上に落下」との分析を明らかにした。また、安倍首相が言及した今後、米国と行う具体的行動について「対話のための対話でなく圧力が必要だ」と述べた。

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    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



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     【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央通信などは28日、新型対空迎撃誘導ミサイルシステムの発射実験が行われ、成功したと伝えた。金正恩朝鮮労働党委員長が立ち会った。具体的な日時は不明。

     トランプ米政権は空母を相次いで朝鮮半島近海に派遣するなど軍事的圧力を強めており、実験成功の報道には、迎撃能力を誇示し、米国をけん制する狙いがあるとみられる。

     金委員長は「昨年よりも目標発見・追跡能力が大幅に向上し、命中精度も高まり、昨年表面化した欠点も克服された。合格だ」と評価し、量産と配備を指示した。同通信は昨年4月にも、対空迎撃誘導兵器の試射を報じていた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 kaito1412.wp-x.jp)



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