なべちゃんの気になるニュース

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    『台風5号 進路』


    台風5号 九州最接近、薩摩半島・大隅半島が暴風域に(6日5時現在) 台風5号 九州最接近、薩摩半島・大隅半島が暴風域に(6日5時現在)
    強い勢力の台風5号が九州に最接近。6日(日)5時現在、鹿児島県の薩摩半島や大隅半島の一部が暴風域に入っています。▽現在の情報(6日5時現在)推定位置…
    (出典:社会(ウェザーニュース))



    (出典 hailstorm.c.yimg.jp)



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    「おわび」「訂正を」=安倍首相、防戦一方に―「加計」答弁食い違い・参院予算委



    (出典 lite-ra.com)



     参院予算委員会の25日の閉会中審査は、安倍晋三首相が加計学園(岡山市)の獣医学部新設計画を知った時期に関する答弁の食い違いを野党側が集中的に追及する展開になった。「丁寧な説明」で信頼回復を図ったものの、傷を広げる格好となった首相は「おわびをしなければならない」「訂正させていただきたい」などと防戦に追われた。

     首相は通常国会で、計画を知った時期について「国家戦略特区に申請を(愛媛県)今治市とともに出された段階」などと答弁。同市が申請したのは2015年6月で、同学園が事業者として申請したのは今年1月10日だ。

     首相は「1月20日の(同学園の)認定で知った」と改めて述べた上で、過去の答弁について「整理が不十分なまま答えた部分がある」「厳密さを欠いていた」などと釈明した。

     野党側は「全く信頼できない」「明らかな虚偽答弁」などと激しく批判。やじが飛び交ったが、首相は従来のような強気の反撃は封印。答弁時には手元の書類に目を落として確認しながら話す場面が目立った。

     前日の衆院予算委に続き、「私の友人(加計学園理事長)が関わることであり、疑念の目を向けられることはもっともだが、その観点が今までの答弁では欠けていた」と改めて反省の色を示すとともに、「事実に基づいて丁寧な上にも丁寧に説明したい」と述べ、「加計ありき」の疑念の払拭(ふっしょく)に懸命だった。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    事件1年、変わらぬ主張=元職員、公判見通し立たず―相模原障害者施設襲撃 |



    (出典 www.sankei.com)



     相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害され、27人が重軽傷を負った事件の発生から、26日で1年。事件当日に逮捕され、鑑定留置を経て起訴された元職員植松聖被告(27)の公判の見通しは立っていない。植松被告は最近の取材に改めて障害者の安楽死を訴えるなど、殺害を正当化する考えに変化がないことが明らかになっている。

     やまゆり園の入所者は転居を終え、施設は既に使われていない。26日には黒岩祐治神奈川県知事らが現場を訪れ、犠牲者を悼む。

     横浜地検は2月、殺人や殺人未遂などの罪で植松被告を起訴。裁判員裁判での審理が予定されているが、横浜地裁での公判前整理手続きは始まっていない。弁護側が再鑑定を求める可能性もあるため、初公判が数年後となることもあり得る。

     事件の犠牲者は匿名で発表された。関係者によると、家族の一部は被害者参加制度による公判参加を希望している。一方、被害者の氏名公表は望んでいないとされ、匿名のまま審理が進められるとみられる。

     横浜拘置支所(横浜市港南区)に勾留中の植松被告は手紙で取材に応じ、「不幸がまん延している世界を変えることができればと考えた」と記した上で、「意思疎通ができない重度障害者は不幸をばらまく存在で、安楽死させるべきだ」と主張している。

     植松被告は事件前、障害者を差別視して殺害を予告する発言を繰り返し、精神保健福祉法に基づく措置入院とされたが、事件は防げなかった。措置入院解除後の支援策について厚生労働省などの検討チームで議論され、厚労省が提出した同法改正案が国会で継続審議となっている。

     現場施設は2018年度中に取り壊される見通しだ。県は入所者家族らの要望を受け、いったん同規模施設の全面建て替えを決めたが、障害者団体から反対の声が上がったため専門部会での議論が続いており、今夏にも結論が出される。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ※イメージ画像:thinkstockより
    TOCANA

     減るどころか増えている感もある“歩きスマホ”――。いっそのことスマホが脳に繋げられたらこんなに便利なことはないだろうが、決して夢物語というわけではない。脳とコンピュータが接続する日は案外近そうなのだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/07/post_13852.html】


    ■脳とコンピュータを接続できる“ブレインチップ”の開発が進行中

     米国防総省の研究機関であるDARPA(国防高等研究計画局)は総額6500万ドル(約74億円)の予算を用いて人間の脳とコンピュータを接続できる“ブレインチップ”の開発を進めるNESD(Neural Engineering System Design)計画を掲げている。

     NESD計画のまず第一の目的は、兵士に“ブレインチップ”装備させていわば超能力、超感覚を備えさせることだが、民生利用技術としては視覚障がい者やまひ患者、発話障がい者のコミュケーションや行動を強力に手助けする技術になることを主張している。

     このDARPAの“ブレインチップ”計画のゴールは、インプラントが可能な脳とデジタル世界との間の精緻なコミュニケーションができるシステムを開発することである。

     NESD計画を進めるにあたって、ブラウン大学、コロンビア大学、パリ視覚研究所(Fondation Voir et Entendre)、ジョン・ピアース研究所(John B.Pierce Laboratory)、Paradromics Inc、カリフォルニア大学バークレー校の6つの研究機関がDARPAからの助成金を受けて研究を進めている。このうちの4つの組織は視覚にまつわる研究にフォーカスし、2つの組織は聴覚と発話に焦点を当てた研究に取り組んでいるということだ。

    「高解像度の神経インタフェースを開発するというNESDのビジョンを追求し、将来の知覚回復療法をサポートするシステムを作り上げる基礎研究と要素技術研究を推し進めるためにこれら6つの組織が統合されました」(DARPAより)

     脳とコンピュータが直接繋がるといえば、まさに映画『マトリックス』の世界が実現することになる。映画のようにバーチャルワールドの住人になることが目的ではなく、主に視覚・聴覚能力を劇的に向上させることを目指すものだが、NESD計画はさまざまな可能性が拓けていることは間違いないだろう。


    ■脳の複雑性と機能についての理解を深められる

     NESD計画は視覚、聴覚、発話の神経科学的な理解を著しく促進する可能性を秘めており、最終的に知覚障がいの新しい治療法につながる可能性がある。

    「NESD計画は、この先進的な神経系デバイスが治療のための高い信頼性と詳細な分析、そして緻密さを提供する未来を先取りしています」とNESD計画のマネジャーであるフィリップ・アルベルダ氏は話している。

    「高度な神経インタフェースの能力を増強して100万以上の神経細胞を並行処理することにより、NESD計画は脳の豊かな双方向コミュニケーションを可能にし、生物学的な脳の複雑性と機能についての理解を深めるのに役立ちます」(フィリップ・アルベルダ氏)

     脳の複雑性はサイエンスにとってもまだまだミステリアスな部分を残しているが、このNESD計画が成功した暁には幅広い分野で神経科学的治療法を提供できることになる。

    「目標は、サイズが1立方センチメートル以下の生体適合性のあるデバイスにして、脳とコンピュータの通信リンクを実現することです。機器の具体的な大きさは5セント硬貨を2枚重ね合わせたくらいです」(DARPAより)

     5セント硬貨は穴はないが日本の5円玉とほぼ同じ大きさである。5円玉2枚を重ね合わせたくらいの機器を近い将来、脳に埋め込むことでコンピュータをはじめデジタル機器に繋ぐことができるとすればいったいどんな世界になるのだろうか。もはや暗記中心のテストである受験勉強などの意味がなくなり、囲碁や将棋のプロ棋士の存在理由も危ういものになるのかもしれない。

     またこのDARPAのNESD計画とは別に、イーロン・マスク氏は脳とAIの接続を可能にするシステムを開発する新会社「Neuralink」を設立したことも話題になり先日トカナでもお伝えしている。マスク氏によれば“ブレインチップ”の脳への埋め込みは4年以内に実現するというから驚きだ。

     Neuralinkは医療研究企業として登録されているが、もちろん開発が実現すれば医療分野以外でもいろんな活用ができるだろう。4年後の我々の社会がいったいどうなっているのか実に興味深い。
    (文=仲田しんじ)

    ※イメージ画像:thinkstockより引用



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 tocana.jp)



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    ナリナリドットコム

    DISCOVERは、“絶対にこぼれない”ドリンクホルダー「SpillNot」(SpilNot社)の販売を開始した。価格は2,480円(税込み/送料込み)。

    「SpillNot」は、科学の力により、セットした蓋のないカップ入りドリンクをこぼすことなく、誰でも簡単に運ぶことができる発明品。階段の上り下りや、オフィスでの移動など、さまざまなシチュエーションでも、基本的にはこぼすことはない(※ぶつけたり、激しく振り回したり、積極的スピンをすると、飲み物がこぼれる可能性がある)。

    それは、ループハンドルがとてもフレキシブルで、カップに横加速度を伝えない仕組みを採用しているため。「SpillNot」に乗せたカップは、たとえグルグル振り回されても微動だにしないという(※“物理学”的な詳細は販売ページの解説を参照 https://dis-cover.jp/project/view/425)。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



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