なべちゃんの気になるニュース

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    カテゴリ: ゲーム


    【今日から】『ポケモンGO イベント』


    『ポケモンGO』「ほのお&こおりタイプ」を狙うなら今! 6月14日から新イベント開催 『ポケモンGO』「ほのお&こおりタイプ」を狙うなら今! 6月14日から新イベント開催
    …、ショップでは「しあわせタマゴ」の半額セールも実施。今回のイベントを活用し、『ポケモンGO』ライフを更に充実させましょう。(C)2017 Niantic…
    (出典:ゲーム(インサイド))



    (出典 xn--go-qh4a4a1owak0l.com)



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    CECH-4300C
    ITmedia NEWS

     ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)はこのほど、「プレイステーション 3 チャコール・ブラック 500GB」(CECH-4300C)の出荷を終了したと発表した。同社Webサイトの商品情報ステータスが「出荷完了」になった。

    【画像】公式サイトに「出荷完了」の文字

     PS3は2006年11月に日本と北米で発売され、小型化・軽量化を含むモデルチェンジを繰り返してきた。CECH-4300Cは14年8月発売のモデルで、初代と比べると重さが約5キロから約2.1キロと半分以下だった。同機種がPS3最後のモデルで、後継機のPS4にバトンタッチする。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i.gzn.jp)



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    画像提供:もひかん(@mohikan1974)さん
    BIGLOBEニュース

    「Nintendo Switch」が欲しくてダンボールで自作した息子のアピールと、父からのサプライズプレゼントがTwitterで話題になっている。

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    小学1年生の“かずとよ”くんは、紙を二つ折りにしてキーボードとディスプレイを手描きしたパソコンを自作。そこに、「うんこおうじのぼうけん2」や「うんこおうじのぼうけん3」という自ら考案したゲームソフトを描いて遊んでいた。しかし、巷で話題の「Nintendo Switch」が欲しくてたまらなくなったのか、5月に入ってからは、ダンボールで「Nintendo Switch」を製作。さらに、「うんこおうじのぼうけん3」を「ダンボールSwitch」」に移植してプレイ、買って欲しいアピールを繰り返していた。


    そして、努力を続ける息子を見守っていた父親の“もひかん”さんは、「ダンボールSwitch」の中に本物の「Nintendo Switch」をこっそりセット。手作り感あふれる「ダンボールSwitch」と華やかな「マリオカート8 デラックス」が見事なコントラストのサプライズプレゼントを作り上げた。このサプライズに、“かずとよ”くんの喜びは爆発、机の上で雄叫びをあげながら喜びの舞を披露した。この様子を“もひかん”さんは「明日も仕事頑張ろかなって思う瞬間」と伝えている。


    Twitterでは、「無いなら作ろうの気持ち。素晴らしい」「息子さんのswichと本物がピッタリなところすげぇわ」「うんこ王子の冒険、やりたいです」と“かずとよ”くんの努力や発想に称賛の声が殺到。“もひかん”さんのプレゼントにも「腰抜かすレベルのサプライズ」「パパ素敵過ぎです」といった声が寄せられ、大きな反響となっている。







    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 news.biglobe.ne.jp)



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    『しろつく』(ケイブ)公式サイトより
    おたぽる

     先日、2005年よりサービスを開始したMMORPG『エミル・クロニクル・オンライン』(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)が、今年8月31日をもってサービスを終了すると発表(記事参照)。

     10年以上の歴史を持つゲームだけにファンの落胆ぶりもひとしおだが、その『エミル・クロニクル・オンライン』をはじめ、ここ最近はスマホアプリゲーム&ソーシャルゲームのサービス配信の終了を告げるニュースを目にする機会が多いように感じる。

     実際、どんなゲームがサービスを終了してしまっているのか。17年1月以降にサービス終了のアナウンスがあったゲームの中から、そこそこ長く展開されていた、あるいは有名なIPを原作としたゲームなどを独断と偏見でまとめてみた。

    ・『ARIA~AQUA RITMO~』(BBB)
    ・『学戦都市アスタリスクフェスタ 煌めきのステラ』(バンダイナムコエンターテインメント)
    ・『デモンズゲート 帝都審神大戦 ~東京黙示録編~』(Donuts)
    ・『拡散性ミリオンアーサー』(スクウェア・エニックス)
    ・『しろつく』(ケイブ) 
    ・『出撃!私立恵比寿中学 武装風紀委員会』(SDR)
    ・『デッドマンズ・クルス』(スクウェア・エニックス)
    ・『妖刀 あらしとふぶき -Sword of Twins-(ソードオブツインズ)』(DeNA)
    ・『鬼武者Soul』(カプコン)
    ・『ストリートファイター パズルスピリッツ』(カプコン)
    ・『マキナ×ドールズ』(キャリアイノベーション)
    ・『脳トレクエスト2』(芸者東京エンターテインメント)
    ・『ロード・トゥ・ドラゴン』(アクワイア)
    ・『JKヴァンパイア~運命のフェスタ~』(DeNA)
    ・『まいにちプロ野球』(NHN PlayArt)
    ・『モンハン いつでもアイルーライフ』(カプコン)
    ・『ストリートファイター バトルコンビネーション』(カプコン)
    ・『ドラゴンクエストモンスターズWANTED!』(スクウェア・エニックス)
    ・『東京喰種 carnaval∫color』(バンダイナムコエンターテインメント)
    ・『爆走!不良伝説』(パクレゼルヴ)
    ・『美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!GAME!』(NHN PlayArt)
    ・『七つの大罪 ポケットの中の騎士団』(DeNA)
    ・『プロ野球ドリームナイン SUPERSTARS』(コナミデジタルエンタテインメント)
    ・『HELLO HERO』(ゲームオン)
    ・『ONE PIECE アドベンチャーログ』(バンダイナムコエンターテインメント)
    ・『弱虫ペダル ぷちっとレーサーズ』(フリュー)
    ・『クレイジータワー』(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)
    ・『戦国テンカトリガー』(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)
    ・中国版『パズル&ドラゴンズ』(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)
    ・『北斗の拳 スマートショック』(DeNA)
    ・『ジャスティス モンスターズ ファイブ』(スクウェア・エニックス)
     ※『FINAL FANTASY XV』内のミニゲーム、ピンボールを手軽に楽しめるというもの

    『しろつく』のように、約7年2カ月もサービスが続いてイたゲームもあれば、一時期はTVCMが流れていたゲームもあり、ゲームファンのみならず、多少なりともアニメやマンガに興味がある人間であれば、聞き覚えがあるというタイトルも多いだろう。

     ゲームメーカーや配信サービスを行う企業が倒産、あるいは事業から撤退といった記事なら経済誌やそのニュースサイトでもまとめられているし、雑誌であれば休刊・廃刊情報がオンライン書店などによってまとめられている。

     だが、スマホアプリゲーム&ソーシャルゲームの配信情報を一括に計上しているような都合のいいメディアを寡聞にして発見できなかった。だが、“サービス終了”というニュースを拾っていった限りでも、17年に入ってからの4カ月半でおよそ100タイトル以上ものゲームが終了しており、開始から半年にも満たずにサービスを終了してしまうゲームも実に多かった。雨後の筍のように新作ゲームが登場し、華やかな業界に見えるが、ヒット作となるのはほんの一部という厳しい状況となっている。

    なお、記事制作のため“サービス終了”の記事を拾っていくと、短命で終わってしまったゲームは“豪華声優陣”“本格的”“タッチで簡単”“ドラマチック”といったキャッチがやたらと多かったような印象。ゲームとしての優劣があることは大前提としてあるが、ヒットしたゲームたちと、短命に終わってしまったゲームとはフレーズ選びにどんな違いがあるのか、調べてみるのも面白いかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.jp.square-enix.com)



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    【次々と新作が登場しては数カ月で終了していく――17年にサービス終了を発表したスマホアプリ&ソシャゲは?】の続きを読む


    ゲームラボ6月号
    コミックナタリー

    「ファミ漫大全」と題したマンガ特集が、本日5月16日発売のゲームラボ6月号(三才ブックス)にて組まれている。

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    本特集ではすがやみつる「ゲームセンターあらし」や沢田ユキオ「スーパーマリオくん」、池原しげと「ロックマン」シリーズなど、ファミリーコンピュータを題材にしたマンガを12ページにわたって紹介。コロコロコミック(小学館)とコミックボンボン(講談社)の“ファミ漫”を年表付きで振り返っているほか、わんぱっくコミック(徳間書店)や「ドラゴンクエスト」系の“ファミ漫”にも触れている。

    また「ファミコンロッキー」の著者であるあさいもとゆきへのインタビューを掲載。「ファミコンロッキー」本編に登場した“ウソ技”の数々も「ウソ技大全」として紹介された。

    誌面では“ファミ漫”を取りまとめた単行本「ファミ漫大全」の企画が進行中であることも発表されている。ファンは続報を楽しみにしておこう。なおゲームラボはこの6月号をもって休刊となる。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)



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    【ゲームラボ最終号で「ファミ漫」特集、あさいもとゆきへのインタビューも】の続きを読む

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