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    カテゴリ: 漫画・アニメ


    「千と千尋の神隠し」 (C)2001 Studio Ghibli・NDDTM
    モデルプレス

    【史上最高の映画100本/モデルプレス=6月21日】イギリスの映画雑誌「エンパイア」がこのほど「史上最高の映画100本」を発表した。

    【さらに見る】あなたのお気に入りの映画は何位?

    読者約5000人から投票で決定。第1位はフランシス・フォード・コッポラ監督の「ゴッドファーザー」、2位は「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」、3位は「ダークナイト」という結果だった。

    また、邦画からは黒澤明監督の「七人の侍」、宮崎駿監督のアニメーション映画「千と千尋の神隠し」がランクインした。(modelpress編集部)

    ◆史上最高の映画100本

    1.ゴッドファーザー(1972)
    2.スター・ウォーズ 帝国の逆襲」(1980)
    3.ダークナイト(2008)
    4.ショーシャンクの空に(1994)
    5.パルプ・フィクション(1994)
    6.グッドフェローズ(1990)
    7.レイダース/失われたアーク 聖櫃(1981)
    8.ジョーズ(1975)
    9.スター・ウォーズ(1977)
    10.ロード・オブ・ザ・リング(2001)
    11.バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985)
    12.ゴッドファーザーPARTII(1974)
    13.ブレードランナー(1982)
    14.エイリアン(1979)
    15.エイリアン2(1986)
    16.ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還(2003)
    17.ファイト・クラブ(1999)
    18.インセプション(2010)
    19.ジュラシック・パーク(1993)
    20.ダイ・ハード(1988)
    21.2001年宇宙の旅(1968)
    22.地獄の黙示録(1979)
    23.ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔(2002)
    24.マトリックス(1999)
    25.ターミネーター2(1991)
    26.ヒート(1995)
    27.続・夕陽のガンマン(1966)
    28.カサブランカ (1942)
    29.ビッグ・リボウスキ(1998)
    30.セブン(1995)
    31.タクシードライバー(1976)
    32.ユージュアル・サスペクツ(1995)
    33.シンドラーのリスト(1993)
    34.ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014)
    35.シャイニング(1980)
    36.ディパーテッド(2006)
    37.遊星からの物体X(1982)
    38.マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015)
    39.プライベート・ライアン(1998)
    40.十二人の怒れる男(1957)
    41.エターナル・サンシャイン(2004)
    42.ゼア・ウィル・ビー・ブラッド (2007)
    43.カッコーの巣の上で (1975)
    44.グラディエーター (2000)
    45.ドライヴ (2011)
    46.市民ケーン(1941)
    47.インターステラー(2014)
    48.羊たちの沈黙 (1991)
    49.トレインスポッティング (1996)
    50.アラビアのロレンス(1962)
    51.素晴らしき哉、人生! (1946)
    52.ウエスタン (1968)
    53.サイコ (1960)
    54.めまい(1958)
    55.パンズ・ラビリンス(2006)
    56.レザボア・ドッグス (1992)
    57.セッション(2014)
    58.イングロリアス・バスターズ (2009)
    59.E.T.(1982)
    60.アメリカン・ビューティー(1999)
    61.フォレスト・ガンプ/一期一会(1994)
    62.ラ・ラ・ランド (2016)
    63.ドニー・ダーコ (2001)
    64.L.A.コンフィデンシャル(1997)
    65.アベンジャーズ・アッセンブル (2012)
    66.スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還 (1983)
    67.メメント(2000)
    68.ゴーストバスターズ(1984)
    69.雨に唄えば(1952)
    70.ライオンキング (1994)
    71.ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!(2007)
    72.裏窓 (1954)
    73.七人の侍(1954)
    74.マルホランド・ドライブ(2001)
    75.ファーゴ(1996)
    76.時計じかけのオレンジ(1971)
    77.トイ・ストーリー (1995)
    78.オールド・ボーイ(2003)
    79.シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016)
    80.千と千尋の神隠し(2001)
    81.ソーシャル・ネットワーク(2010)
    82.お熱いのがお好き(1959)
    83.トゥルー・ロマンス(1993)
    84.ロッキー(1976)
    85.レオン (1994)
    86.インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(1989)
    87.プレデター(1987)
    88.エクソシスト(1973)
    89.ショーン・オブ・ザ・デッド (2004)
    90.ノーカントリー(2007)
    91.プレステージ(2006)
    92.ターミネーター(1984)
    93.プリンセス・ブライド・ストーリー (1987)
    94.ロスト・イン・トランスレーション (2003)
    95.メッセージ(2016)
    96.グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち (1997)
    97.タイタニック(1997)
    98.アメリ(2001)
    99.レイジング・ブル(1980)
    100.スタンド・バイ・ミー (1986)

    【Not Sponsored 記事】



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 up.gc-img.net)



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    ワルキューレ『マクロスΔ』5人が集結


    ワルキューレ、今夏<RIJF>で約半年ぶりに5人が集結 ワルキューレ、今夏<RIJF>で約半年ぶりに5人が集結
    …TVアニメ『マクロスΔ(デルタ)』の戦術音楽ユニット・ワルキューレが、8月に茨城・国営ひたち海浜公園にて開催される<ROCK IN JAPAN FESTIVAL…
    (出典:音楽(BARKS))



    (出典 www.animatetimes.com)


    『マクロスΔ』

    (出典 Youtube)



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    『東山奈央 初恋』


    東山奈央 5月24日発売シングル「イマココ/月がきれい」クロスフェード動画公開! 東山奈央 5月24日発売シングル「イマココ/月がきれい」クロスフェード動画公開!
    …合わせにはお答え出来ません。ご了承ください。関連リンク東山奈央 アーティストホームページ東山奈央 オフィシャルTwitter…
    (出典:音楽(M-ON!Press(エムオンプレス)))



    (出典 mywareroom.files.wordpress.com)



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    キャリコネ

    昨年公開の『君の名は。』や『この世界の片隅に』がヒットするなど、活況を呈するアニメ業界。市場規模は過去最高の約2兆円に迫る勢いだが、アニメーターは依然として低賃金や長時間労働といった劣悪な労働環境に置かれたままだ。

    NHKで6月7日に放送された『クローズアップ現代+』でも「2兆円↑アニメ産業 加速する"ブラック労働"」という特集が組まれ、ネット上で大きな反響が寄せられている。

    「2次使用料や印税がアニメーターには支払われない」

    同番組によると、新人アニメーターの平均年収は約110万円、業界全体でも約333万円にしかならない。年収が低いのは、イラスト1枚当たりの単価が約200円と安いからだ。作業の早い人でも1日に20枚仕上げるのが限界で、月収は10万円前後にしかならない。

    長時間労働も常態化している。1日の平均労働時間は11時間で、休日は平均で月4日しかない。番組の取材を受けた25歳の男性アニメーターは「アニメーターの中で結婚できてる人って上位2割」と語った。

    背景には、アニメがヒットしてもアニメーターの収入増にはつながらないという歪んだ業界構造がある。アニメを製作するときは、テレビ局・出版社・広告代理店などからなる製作委員会が結成され、実際のアニメ作りは制作会社やその下請けが担う。アニメ作りにかける予算が限られている上、グッズや海外への販売による利益は全て製作委員会に出資した企業のものになる。アニメ制作会社には還元されないのだ。

    アニメーション監督で日本アニメーター・演出協会会員の入江泰浩さんは、

    「現在のクオリティを維持するための総予算が圧倒的に足りない」
    「(グッズ販売などの)2次使用料や印税がアニメーターには支払われる仕組みになっていない」

    と問題を指摘した。

    海外ではクリエイターの組合がストライキを実施したケースも

    同番組が放映されると、ネット上で話題に。ツイッターには「とにかくなんでもいいから改善されて欲しい」といった声が寄せられた。番組の最後にコストカットや効率化に成功した製作会社が紹介されたことについて、「だめだこれ」と呆れる人もいた。

    「どうやって賃金アップとかいう話じゃない。コストダウン、という話に帰結してる本物のクソ番組だ」
    「いつの間にか現場の効率化って話にシフトしてたけど、一番必要なのは構造改革で現場に予算(人件費)をつぎ込むことだろう」

    コストカットや効率化といった製作会社側の努力も重要だ。しかし労働条件を改善するためには、アニメのヒットが現場のアニメーターには還元されないという業界構造を変えなければならない。

    そのためには制作会社や下請けが製作委員会と粘り強く交渉していくことが必要だ。アニメ業界にも労働組合がないわけではないが、あまり活発に活動していない。

    海外の事例でいうと、ハリウッドには約1万3000人の脚本家が加盟する「ハリウッド脚本家組合」がある。同組合は2007年にストライキを実施し、番組の収録が中止になったり、ドラマや映画の製作が延期になったりしたという。

    他にも、アニメーターだけでなく、「フィギュア業界」や「漫画家」も厳しい状況に置かれているという声もあった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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    (C)空知英秋/集英社 (C)2017映画「銀魂」製作委員会(C)2017 dTV
    アニメ!アニメ!

    7月14日に公開予定の劇場版『銀魂』と同じキャスト、スタッフが制作するdTVオリジナルドラマのエピソードが決定。

    【大きい画像を見る】(C)空知英秋/集英社 (C)2017映画「銀魂」製作委員会(C)2017 dTV

    『銀魂』史上屈指の“泣ける”ストーリーとして、原作ファンからも屈指の人気を集める「銀魂-ミツバ篇-」が描かれることになった。

    ミツバ篇は江戸の治安を預かる真選組の活躍を描いたもので、真選組に所属する沖田の姉・ミツバを巡る陰謀と、そこに立ち向かう真選組の活躍が楽しめる。
    迫力のある殺陣が見どころのアクションシーンに加えて、沖田と土方の確執を生むきっかけになった過去や、さらには互いに想い合いながら別々の道を歩むことになったミツバと土方の悲恋といった人間ドラマも見どころのひとつだ。

    このエピソードのカギを握るミツバを演じるのは、映画『幸福な食卓』やドラマ『ライフ』で主演を務めてきた北乃きいだ。
    ミツバはおしとやかな性格の持ち主だが、その反面チョコレートパフェにタバスコをかけるなど辛い物好きという一面を持つ。

    本作では病弱なミツバが大げさに咳き込むコミカルなシーンもあれば、土方との別離のシーンでは言葉ではなく“目”で相手を想う気持ちを表現する瞬間もある。
    『銀魂』らしい個性的なキャラクターを北乃きいがどう演じるかも注目点になりそうだ。
    北乃きいは今回の出演について「台本を読んで、自分が皆さまから愛されているストーリーのヒロインを演じられることに非常に感激しました。撮影では、カットがかかって福田監督が笑ってくれた瞬間に、役者としてホッとした記憶が鮮明に残っています」と収録時の様子をコメントしている。

    また弟である沖田を演じる吉沢亮は「ミツバ篇は原作の中でも泣けるエピソードで、真選組の成り立ちやそれぞれの人物像を本編で描ききれなかったところまで掘り下げています」とドラマの魅力を解説。
    「沖田を演じた僕としては、映画本編で見せることのなかった殺陣のシーンを見て欲しいです」とアピールもしている。

    dTVオリジナルドラマ「銀魂-ミツバ篇-」
    出演:小栗旬 柳楽優弥 吉沢亮 北乃きい / 中村勘九郎 ほか
    脚本/監督:福田雄一(ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズ)
    配信日:7月15日(土)0:00~ / 全3話(全話一挙配信)
    (C)空知英秋/集英社 (C)2017映画「銀魂」製作委員会
    (C)2017 dTV【ほかの画像を見る】(C)空知英秋/集英社 (C)2017映画「銀魂」製作委員会(C)2017 dTV



    (出典 news.nicovideo.jp)


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